2009年3月アーカイブ

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妊娠超初期から、注意をしなければならないことはいくつかあります。体の状態や変化に注意をすることはもちろんですが、特に注意が必要なのは、薬やレントゲン、予防注射、たばこです。

お酒や、激しい運動なども控えるのがベターですが、全く気付かずに継続してしまう人も多いです。長距離に及ぶ旅行や飛行機に乗ることに対しても、大きな疲れやストレスがたまらない程度であれば、それほど神経質になる必要はないでしょう。

それよりも、何から何まで制限するよりも、ストレスをためずに睡眠や食事にちょっと気を使いながら安らかな生活を送る方が重要です。

個人差はありますが、洗濯や掃除、日常的な買い物などは、通常の妊婦さんであれば今まで通り行うべきでしょう。切迫流産や子宮口が開いてしまうケースでは日常生活を制限されることもあります。産婦人科医で指示を出された場合は、その指示に従ってください。

10キロのお米と油とペットボトルをもって、団地の階段を昇る・・・というような生活を送っている人は、小分けに荷物を運ぶか、旦那さんに手伝ってもらうなども検討しましょう。お二人のお子さんです。出産前からお父さんにも子育てを手伝ってもらいましょう。